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2008年4月 1日 (火)

反日映画「靖国」に、国民の血税を注ぎ込む愚かさ

 問題は、「表現の自由」ではない。

 中国は、チベット侵略のための道路建設を、チベット人を使ってつくらせた。その道を通って、人民解放軍はチベットを破壊したのだ。

 日本人の心を破壊するための映画に、文化庁が750万円もの助成金を出したというのである。

 ことの本質はそこにある。

 国籍取得条件は、厳しくする必要がある。中国は、チベットでやったのと同じような何百万という単位で中国人を日本に送り込み、最終的に日本人を日本における少数民族にしてしまおうという腹なのだ。

 アメリカでそうしているように、〇〇系日本人、というのを明らかにする必要がある。

 日本民族を滅ぼすために、日本国民の税金が使われている。それが問題の本質だ。

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